満腹探検隊
満腹探検隊の探検先:やきとりの名門 秋吉(あきよし)

分類:和食(焼き鳥) 所在地:あちこちにあります。探検場所は以下の報告を参照してください。
−−−−−−−−−−−お箸の仕切り線−−−−−−−−−−− 所在地:鯖江市横江【鯖江店】(国道8号線沿い)
探検時期:2008年6月  今回の探検目的:宴会というか夕食というか
今回のお品書き:いろいろ注文してビールを飲む  今回の所要経費:4人で7000円あまり
探検隊の報告:
たれ2種類  やきとりの秋吉は福井県発祥の焼鳥屋である。いつのまにか全国展開をするまでに成長した。
 金沢にもずっと昔からある。よく行ったのは香林坊の鞍月用水沿い。それと今はなき香林坊大和のところの店だ。学生時代からよくお世話になったものである。
 安いし,何はなくとも威勢がよい。
 入っていくと「いらっしゃい!社長!」とみんなが「社長」と呼ばれる。4人で行けば,「はい,40名様」と人数はいつも10倍。
 基本的にはお酒飲んで食べる人が多いので,お客は食べながらしゃべるし,いたってにぎやか。それに輪をかけて,焼き場に接客にと大きな声をかけ合っているので,店中にぎやか。まさしく活気あふれる店ある。

シロとハツ (←シロとハツ)
 最近は,繁華街以外にもあったりして,車で来る人,子連れの人なんかもいて,そんなところではちょっと静かかもしれない。いや,そんなことはないか。でも,おいしくて,安いのでいい店ですねえ。ほんと,生ビールがどんどんのどを通るのであった。
 ということで,今回やって来たのは,秋吉発祥の地福井県の鯖江店である。
 まずは生ビールを注文。たれが置かれて,おまけに溶き辛子が置かれる。
 カウンターに座ったが,やはり秋吉はカウンターのこのにぎやかさがいい。
 いろいろと注文して,とりあえず撮影したものを載せておこう。
 焼き鳥と言いながらも鶏以外がたくさんあるのだが,これも日本の焼鳥屋である。

串カツ 若どり ねぎま (←串カツ,若どり,ねぎま)
 そうそう,串カツを注文すると,新たに串カツのたれが置かれる。これらの皿の色も決まっているのも昔からのものである。
 それと,お品書きも5円単位の端数が出ることがよくあった。
 そして,学生時代には最後の会計の時に値切るやつがいた。今にして思えばそんなに高くはないのだが,たとえば2135円だったら,5円値切って2130円なんかにしてもらうやつがいた。でも学生相手で,そんなのが通ったのだった。

ナンコツ唐揚げ (←ナンコツ唐揚げ)
 そういえば,今回やって来ている鯖江店では「社長!」というかけ声を聞かない。結構家族連れが多くて,小さい子どももやって来ており,もはや「秋吉」もファミレス化してきているのだろうか。
 金沢も香林坊店では相変わらず社長と呼ばれるのだったが,やはりここは大人ばかり,夜の酔客ばかりだからか。
 それと,ここ鯖江店では担当の部署を担当している人の名で呼ぶ。時々行く金沢の高柳店では,揚げ物をする人に対して「揚げ場さん」,焼き物をする人に対して「焼き場さん」などとと呼んでいた。「焼き場」というと「火葬場」を連想する私は,いつもこの高柳店では苦笑していたのだった。
−−−−−−−−−−−お箸の仕切り線−−−−−−−−−−− お品書きいろいろ:(店舗によって値段はいろいろです)
鯖江店で今回注文したものは(焼き物はいずれも5本の値段) しろ→305円,ねぎま→325円,若どり→305円,すなぎも→320円,しんぞう→300円,タン→350円,串カツ→320円といったところかな。あとは ナンコツ唐揚げ→295円,焼きおにぎり(2個)→315円といったところ。
−−−−−−−−−−−お箸の仕切り線−−−−−−−−−−− 所在地:鯖江市横江【鯖江店】(国道8号線沿い)
探検時期:2008年8月  今回の探検目的:宴会というか夕食というか
今回のお品書き:いろいろ注文してビールを飲む  今回の所要経費:みんなでいくらだったのかすでに不明
探検隊の報告:
 お盆のまっただ中に行った。予約ができるかと電話をかけたら,席の予約はしていないとのこと。そして,昨日8月14日は5時開店で5時10分には満席だったとのこと。
 さればとて,5時ちょっと前に7人で出かけたが,すでに店の前には人がいっぱいである。ただ,半数近くはお持ち帰りの予約のようである。お盆はやはり自宅で宴会らしい。
 さて,団体様2組目で店に入ったが,すでにお持ち帰りの予約をがんがん焼いている。無事に座席に座ったが,やはり今日も5時10分過ぎには座席がほとんどうまったのだった。
焼き鳥丼  今回はまたもやいろいろ食べたが,その中のお食事のお品書きの「焼き鳥丼」だけ紹介しておこう。何のことはない,お重に焼き鳥が載り,たれがかかる。だが,これがまたうまいんだな。といっても,自分は生ビールなので,一口だけお相伴させていただいたのだった。やっぱり白ご飯にはこのたれが合う。
−−−−−−−−−−−お箸の仕切り線−−−−−−−−−−− 所在地:金沢市田上【金沢もりの里店】(山側環状線近く,下田上橋そば)
探検時期:2009年5月  今回の探検目的:宴会というか夕食というか
今回のお品書き:いろいろ注文してビールを飲む  今回の所要経費:大人4人で9770円
探検隊の報告:
 いよいようちから歩いていけるところに「秋吉」ができた。金沢もりの里店である。なんだか店をつくっていて,一体何になるのだろうと思っていたら「秋吉」の看板が上がり,4月の末に開店した。連日大賑わいである。
 さて,今回は,大人4人+子ども1人である。開店の4時半(平日の開店は5時)を目指していったので,奥の座敷に座れた。しかし,あっという間にいっぱいになり,順番待ちの様相である。
 それにしても,この店はお持ち帰りのお客が多いようである。そのせいかどうかは知らないが,注文したものの出てくる早さが遅いように感じる。焼き場(ここでも焼き場というらしい。)が小さめのような気がする。と言うのも,座敷からは調理場が見えるのだが,焼き場の担当は1人である。と言うよりも,1人分しかない焼き場なのである。そのせいか,出てくるのが遅いと思う。じゃ,ほかのものは早いかというと,そうでもなく,生ビールでさえ注文してから暇がかかる。子どもがいるので,「焼き鳥重」一番早くね,と言ったが,やって来たのは自分が生中を2杯目飲んでいる最中である。(その前にほかの焼き物が30本くらいは出てきた。)まあ,小さな子ども相手の店ではないので,文句を言ってはいけないが,今お客が何を求めているかについては,優先順位は考えているゆとりもないほど,忙しそうな焼き場であった。あと,サラダやキュウリといった一品も遅かった。キュウリなんて,「今高知から取り寄せてるのかね。」なんて言うくらいに,同時に言った焼き物の方が早かったのである。
 まあそれでも,たっぷり飲んで,食べて,みんなで1万円も払わないのだから,大満足である。ちなみに,支払いのうちの45%は酒代である。
 それにしても,あとから来て,同じ座敷に座った8人の大人のちょっと若めの団体は困りものである。まだ幼児を連れてきているのに,平気でタバコを吸っている。母親が子どもを膝に抱えながら平気でタバコを吸っている。余計なお節介かもしれないが,子どもをニコチン中毒にしたいらしい。向かいに座るバカな男たちも,今日は小さな子どもがいるからタバコはやめておこうなんて思わずに,そして,今日はタバコをやめようと周りのみんなに言うこともなく,平気でタバコを吸う。何が困りものって,学校の先生が困るからである。この母親の考えには自制心(子どもが小さい間はタバコはやめておこう,我慢しようなんて気持ち)や配慮(タバコを吸うと子どもに悪いんじゃないかななんて気持ち)はなく,きっとうちの子がどうなろうと勝手でしょ,と言うだろう。ところがそんな親に限って,何かあると人のせいにする。勝手な憶測をするなと言われそうだが,すでに数千人の子どもと,その2倍の親を見てきた方からすれば,じゃ,いい子に育ててみな!と言ってみたくなる。これからの学校の先生はますます苦労が絶えない。経済大国にならなくてもいい。お金の豊かな国よりも,心の豊かな国になってほしい。「秋吉」でビールを飲みながら,老い先短いおじさんは思うのだった。
−−−−−−−−−−−お箸の仕切り線−−−−−−−−−−− お品書きいろいろ:(店舗によって値段はいろいろです)
金沢もりの里店で今回注文したものは(焼き物はいずれも5本の値段) しろ→305円,あか→290円,しんぞう→300円,ロース→325円,タン→350円,若どり→305円,ねぎま→325円,すなぎも→320円,豚ロース→320円,つくね→295円,串カツ→320円といったところかな。あとは ナンコツ唐揚げ→295円,キューリ→65円,サラダ→380円,焼き鳥重→515円,生ビールが485円といったところ。
−−−−−−−−−−−お箸の仕切り線−−−−−−−−−−− 所在地:金沢市田上【金沢もりの里店】(山側環状線近く,下田上橋そば)
探検時期:2009年9月  今回の探検目的:宴会というか夕食というか
今回のお品書き:いろいろ注文してビールを飲む  今回の所要経費:大人2人でいくらだったんだろ?
探検隊の報告:
7種盛り  このもりの里に秋吉ができてからというもの,何回も歩いて出かけた。今日も今日とて,しあわせの湯でお風呂に入り,歩いてやって来た。日曜日の夜である。8時を過ぎてもいっぱいの人だ。一応電話で2人で行くということを連絡しておき,8時には着いたが,まだ順番待ちである。ようやく座って,ビールをいただく。おねえさんが焼きものは暇がかかりますが,揚げものですとすぐですよと言うので,串カツを注文する。そのほか6種を注文した。確かに串カツは早くやってくる。しかし,その他のものもすぐにやってくる。ちょっとおねえさん,言ってることとやってることが違うじゃない,と言うまもなく,注文したものがすべてやってくる。こんなに早くやってくるなら,初めにすべて注文するのではなく,ちょっぴりずつ注文したのに,と言いたいが,これもおねえさんの判断の悪さだろうか。なにしろ,一気にすべてやってきたのでこうして写真まで撮れるのだ。35本も一気に食べられない。しまいに冷めてきて,肉が固くなってくる。焼きたてだときっと美味いだろうと思うのに,冷めて,固くなってくる。ちょうどお客のピーク時が去り,一気に焼けたのだった。これなら,ちょっとずつ注文するのだったと思っても後の祭りであった。
−−−−−−−−−−−お箸の仕切り線−−−−−−−−−−− 所在地:金沢市田上【金沢もりの里店】(山側環状線近く,下田上橋そば)
探検時期:2010年8月  今回の探検目的:一人宴会
今回のお品書き:注文3品+ビンビール  今回の所要経費:1490円
探検隊の報告:
串3種  一人宴会である。この2日間旅に出ていてその帰りであるが,家には誰もいない。さんざん飲んできたので,もう飲まなくてもいいようなものだが,おじさんにとって,夕食とは宴会である。そこで,手っ取り早くご近所の秋吉に来る。満腹探検隊の報告もここ「秋吉」の分は1年近くしていないが,もう何度も来て,同じようなものを注文するので,報告もやめていたのだった。
 さて,一人なので,ビンビール(530円也)を注文し,あとは串を3種である。だいたいこれくらいでビンビール1本でちょうどよい。ちなみに,生中よりも瓶ビールの方がちょっと安い。しかも一人ならば,一人酌でグラスに注ぎ情緒がある。(焼鳥屋で一人で飲んで,情緒もへったくれもないが)
 ここは串は基本が5本ずつの注文なので,多種食べられない。そこで,毎度おなじみ好きなものということになる。ということで,注文したのはしろ(305円也),タン(350円也),若どり(305円也)である。
 一人カウンター席の一番端っこで,左隣は座敷への料理を出すところだったが,そこを明けて,席をもう一つ作るらしい。それで一つ左へずってくれと言われたが,もう串も終わるので,「もう帰るよ。」と言って,グラスのビールを飲み干し,席を立ったのだった。
 おじさん一人のお気軽宴会とはこのようなものである。
−−−−−−−−−−−お箸の仕切り線−−−−−−−−−−− 所在地:金沢市田上【金沢もりの里店】(山側環状線近く,下田上橋そば)
探検時期:2011年7月  今回の探検目的:二人宴会
今回のお品書き:注文6品+ビンビール2本  今回の所要経費:2935円
探検隊の報告:
なんこつ揚げ  前回の一人宴会以来,この間いったい何回「秋吉」に来ているだろうか?もう,同じものばかり注文しているので,全く撮影もせず,ただひたすらの宴会である。
 今日も今日とて,連れあいと共に歩いてきて,二人宴会である。注文したのはシロ2つ,あとはしんぞう,タン,串カツ。そして,珍しく「なんこつ揚げ」である。これだけは,このもりの里の「秋吉」では初めて注文したかな,と言いつつ撮影する。いつもはたいてい近所の「しあわせの湯」に入り,風呂上がりになんこつ唐揚げとビールを軽く飲んでから,「秋吉」に来るのだが,今夜は直に「秋吉」だったので,「なんこつ唐揚げ」を注文したのだった。しかし,鯖江店ではしっかりと「なんこつ唐揚げ」を注文しているのだった。
 ちなみに,我々夫婦がこの「秋吉」のカウンターに座って,一番よくやるのが人間観察である。とぎれがちな夫婦の会話を盛り上げさせてくれるネタになる皆さん,すみません。

 さて,そんなカウンター席にはたいてい二人連れの男女が多い。しかし,この日は左には父親と高校生らしき息子の二人連れである。この坊主頭で,まるで野球部なのってかんじの少年はよく食べる。父親も次々と注文するが,すでに串の数は少年の前には40本近くもあるだろうか。父の前には20本ほどもない。少年はよく食べる。そして,ご飯は1杯。というか,お代わりをしたのかどうかはわからないが,空っぽのお茶碗がぽつりと一つ。
 で,一言。「ご飯の方をお代わりしなよ。肉ばっかりでお腹いっぱいになるのは大変だよ。それに,焼き鳥とご飯は合うんだから。」
 まあ,焼き鳥でビールを飲んでいるのにお節介ではあるが。

 続いては,男女の二人連れ。座ったかと思うと男性の方がタバコを取り出す。箱入りのタバコの封を切ってないやつと,その上にそのタバコの半分ほどになった箱。珍しい箱だな(と言ってもタバコはまったく吸わないので,よくある銘柄以外はすべて珍しく見える)と思っていたら,女性の方がこれまたちがった銘柄のタバコを男性と同じように置く。封を切ってない箱一つと,半分ほど吸った箱である。銘柄はちがうのだが,全く同じ置き方であり,同じ程度の消費の仕方であったのがおかしい。一箱が空になってから,新しい箱を出せばいいのにと思ったけど,二人とも全く同じ事をしている。
 で,一言。「この二人って,お互いにタバコを吸うってことで連帯してるみたいだな。」
 そういえば,「秋吉」は禁煙じゃない。前にも書いたけど,小さい子どももよく来るけど,禁煙じゃない。副流煙で子どもがアホにならないことを望む。

 右端には若い女の子の二人連れ。彼女たちもよく食べる。そして,アルコール類は一切なしで,食べている。最初はウーロン茶かなんかだったが,後半お冷やのみである。そして,焼きおにぎりも食べている。なるほど,夕食に「秋吉」なのか,と感心する。自分にとっては,焼き鳥はビールあるいは酒がなければどうもしっくり来ない。しかも,「秋吉」は自分の学生時代はおっさん,おばさんの来るところって感じで,若い女の子の二人連れが食事に来るって感じじゃなかった。だが,「秋吉」もそんな風に使われるようになったのか,と感心したのだった。

 というような感じであるが,他の人から我々を見ると,同じようにあれこれ思っているんだろうなあ。「あの夫婦連れ変よ。さっきから周りの人たちを見てはぶつぶつ何か言ってるわ。どうしたのかしらね。何かほかに会話することはないのかしら?」ってね。
−−−−−−−−−−−お箸の仕切り線−−−−−−−−−−− 所在地:金沢市田上【金沢もりの里店】(山側環状線近く,下田上橋そば)
探検時期:2011年11月  今回の探検目的:二人宴会
今回のお品書き:瓶ビール→シロ+アカ+タン+シンゾウ→瓶ビール→串カツ+わかどり→ワイン→シロ という注文  今回の所要経費:ということではていくらだったでしょう?ま3500円くらいかな。
探検隊の報告:
 久しぶりにここ香林坊の鞍月用水沿いの「秋吉」に来た。2006年発足の満腹探検隊では初の報告だから,まあ,久しぶりである。近所のもりの里に「秋吉」ができて以来,もっぱらそこにばかり通っていたのであるが,ここ「香林坊店」に来るのは久しぶりである。(ってここまでで「久しぶり」を3回も書いている。)
ビール  さて,連れあいと二人,カウンターに座って注文はまず瓶ビールである。それから焼きものを注文する。午後5時半を少し回ったくらいなので,お客が少なく,焼きものはあっという間に出てくる。もりの里店では焼いてるやつの半分くらいはお持ち帰りなのではないかと思うくらいに,お持ち帰りの袋に詰められるが,ここでは車で来るようなお客はほとんどなく,たいていは一杯飲むお客ばかりである。したがって,焼かれているのはこの店のお客のためののもがほとんど。なので頼んだ焼きものはすぐにやってくる。

タン  注文したのはいつものお決まりで,まあ変わったものは注文していないので,写真は1枚のみ。
 そうそう,今回初めてワインを注文する。数席隔てた老夫婦(?)がワインを注文していて,「そうなんだ,『秋吉』にもワインがあるんだ。」とワイン好きの連れあいが注文してみたのだった。
 ちなみにこの老夫婦,座ったかと思うと,お品書きも見ずに「シロ10」との注文。シロ好きの我々夫婦としては思わず顔を見合わせて「やるねえ。」と笑ったのだった。このワインは,小瓶入りの「秋吉ワイン」というやつで,まあまあ飲みやすい。肉にあわせるためか赤ワインしかないのだった。

ワイン  6時ちょっと前から,一人だったバイトのおにいさんが一気に四人に増える。みんな秋吉Tシャツを着ている。この時間からはお客も増えるので,バイト増員である。
 それにしても,カウンターには自分たちが入ったときから制服姿の女子高生が二人座っている。焼き鳥食べながら,ぺちゃくちゃおしゃべり。まるで喫茶店の雰囲気である。土曜の夕方,サラリーマンのおじさんが一杯飲みに来るのならわかるが,制服の女子高生が二人,秋吉のカウンターに陣取る。時代は変わったなあ。自分が学生時代には考えられない光景である。彼女たちは自分たちが出るときにもまだ座っていたから,串1本でしっかりねばるのも,また喫茶店の風情か。
−−−−−−−−−−−お箸の仕切り線−−−−−−−−−−− 探検隊おまけの報告: くわしくはウェブサイトへどうぞ:秋吉のウェブサイト
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